月次売上速報

株式会社アダストリア

2026年
2月期
前年比(%) 店舗数
売上高 客数 客単価 月末 出店 退店
全店 既存店 全店 既存店 全店 既存店
3月 107.4 104.1 107.3 101.3 100.1 102.8 1,306 8  5 
4月 98.5 95.0 99.5 93.9 99.0 101.2 1,319 13 0
5月 108.4 104.2 108.0 101.7 100.4 102.5 1,321 3 1
第1四半期 104.8 101.1 104.9 98.9 99.8 102.2 1,321 24 6
6月 103.6 99.8 105.3 99.3 98.4 100.5 1,325 4 0
7月 102.6 99.0 104.9 99.5 97.7 99.5 1,325 2 2
8月 109.6 104.4 113.2 106.0 96.8 98.5  1,322 0 3
第2四半期 104.9 100.8 107.6 101.4 97.5 99.4 1,322 6 5
上期計 104.8 101.0 106.3 100.2 98.6 100.7 1,322 30 11
9月 99.7 96.1 104.9 99.0 95.0 97.0 1,321 5 6
10月 107.6 104.4 109.0 104.8 98.8 99.7 1,329 10 2
11月 104.3 101.2 106.7 102.4 97.7 98.8 1,333 5 1
第3四半期 104.1 100.9 106.9 102.2 97.4 98.7 1,333 20 9
12月 103.4 99.8 110.5 105.0 93.6 95.1 1,335 6 4
1月 113.6 109.9 117.4 112.4 96.8 97.8 1,329 1 7
2月 115.7 109.9 116.8 110.0 99.0 99.9 1,323 3 9
第4四半期 109.7 105.5 114.5 108.8 95.8 97.0 1,323 10 20
下期計 106.9 103.1 110.8 105.6 96.5 97.7 1,323 30 29
通期計 105.9 102.1 108.5 102.8 97.6 99.3 1,323 60 40

2月度

プレスリリース

販売概況

2月は全店売上高前年比115.7%、既存店前年比109.9%となりました。
当月は前年ハードルが低く、上旬は冬物商品の消化を進め、下旬は気温が高く春物が堅調に推移しました。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、ローリーズファーム、レプシィム等が好調でした。
アイテム別では、デニム素材の春物アイテムや、オケージョンに対応したアパレル・服飾雑貨が人気です。
生活雑貨ではキャリーケースやドラムバッグ等、トラベル商品が好評です。

(ご参考)
2026年2月上旬大雪の影響により、延べ22店舗が臨時休業及び時短営業を行いました。なお、売上高への影響は軽微です。
(臨時休業店舗は、既存店から除外しておりません)

(お知らせ)
2026年3月の月次売上高前年比に関するお知らせは、4月6日(月)に発表予定です。

出退店

出店:3 詳細
<店舗>
グローバルワーク 2店舗(イオンモール土岐、ゆめタウン山口)
ローリーズファーム 1店舗(イオンモール橿原)

<WEBストア>
なし
退店:9 詳細
<店舗>
グローバルワーク 3店舗(イオンタウン四日市泊、ゆめタウン飯塚、ゆめタウン八代)
スタディオクリップ 1店舗(グンゼタウンセンターつかしん)
ラコレ 1店舗(ゆめタウン飯塚)
レイジブルー 2店舗(リンクスウメダ、池袋パルコ)
ヘザー 1店舗(三井アウトレットパーク入間)
ページボーイ 1店舗(ルミネ大宮)


<WEBストア>
なし

1月度

プレスリリース

販売概況

1月は全店売上高前年比113.6%、既存店前年比109.9%となりました。
当月は、前年のハードルが低かったことに加え、初売りや冬セールで冬物商品の在庫消化を進めたため前年を上回りました。
春物の立ち上がりも堅調です。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、ローリーズファーム、レプシィム等が好調でした。
アイテム別では、前月に引き続き防寒アウターやニットトップスが人気です。服飾雑貨ではブーツ、生活雑貨ではコラボ商品やブランケットが好評です。

出退店

出店:1 詳細
<店舗>
スタディオクリップ 1店舗(イオンモール福岡)

<WEBストア>
なし
退店:7 詳細
<店舗>
スタディオクリップ 1店舗(西武本川越ぺぺ)
レプシィム 2店舗(ラブラ万代、イオンモール旭川駅前)
ハレ 1店舗(阪急西宮ガーデンズ)
レイジブルー 1店舗(くずはモール)
エルーラ 1店舗(あべのキューズモール)
ジョージズ 1店舗(玉川学園)

<WEBストア>
なし

12月度

プレスリリース

販売概況

12月は全店売上高前年比103.4%、既存店前年比99.8%となりました。
月後半は気温の低下とセール開始により冬物商品の販売が堅調に推移しましたが、前半の伸び悩みを補えず、既存店は前年売上高を下回りました。
昨年に比べ休日が1日少なかった影響は、年末年始期間のため軽微であると試算しています。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、レプシィム、ハレ等が好調でした。
アイテム別では、防寒アウターやニットトップスが人気です。服飾雑貨ではブーツ、生活雑貨ではブランケットやコラボ商品が好評です。

(※ご参考)
・2025年12月8日に発生した青森県東方沖地震の影響により、延べ8店舗が臨時休業及び時短営業を行いました。なお、売上高への影響は軽微です。
(臨時休業店舗は、既存店から除外しておりません)

出退店

出店:6 詳細
<店舗>
グローバルワーク 2店舗(ららぽーと門真、イオン板橋ショッピングセンター)
スタディオクリップ 1店舗(イオンモール札幌平岡)
ラコレ 2店舗(アリオ八尾、イオンモール大阪ドームシティ)
ジョージズ 1店舗(イオンモール大高)

<WEBストア>
なし
退店:4 詳細
<店舗>
ジョージズ 1店舗(湘南台ウエストプラザ)

<WEBストア>
FOREVER21 3店舗(自社WEB、ZOZOTOWN、FOREVER21 JAPAN ONLINE FLAGSHIP STORE)

11月度

プレスリリース

販売概況

11月は全店売上高前年比104.3%、既存店前年比101.2%となりました。
気温の低下に伴い、冬物商品の販売が堅調に推移しました。
また、昨年に比べて休日が2日多かったことで、既存店前年比に3.7ポイントのプラス影響があったと試算しています。
ブランド別では、ニコアンド、レプシィム、ハレ、ヘザー等が好調でした。
アイテム別では、ニットトップスや防寒アウターが人気です。服飾雑貨ではブーツやニット帽、生活雑貨ではクリスマス用品が好評です。

出退店

出店:5 詳細
<店舗>
レプシィム 1店舗(三井アウトレットパーク岡崎)
ラコレ 2店舗(フューチャーシティファボーレ、イオンモール与野)
ジョージズ 2店舗(イオンモール岡崎、イオンモール福岡)

<WEBストア>
なし
退店:1 詳細
<店舗>
スタディオクリップ 1店舗(イオンモール高松)

<WEBストア>
なし

10月度

プレスリリース

販売概況

10月は全店売上高前年比107.6%、既存店前年比104.4%となりました。
上旬は特に西日本で暑さが続き伸び悩みましたが、下旬からは気温が低下し、冬物商品の販売が好調に推移しています。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、スタディオクリップ、ローリーズファーム等が好調でした。
アイテム別では、きれい見えのニットトップスや機能性素材を使用したパンツ、ジャケットが人気です。
服飾雑貨ではロングブーツや秋冬素材のキャップ、生活雑貨ではIPコラボ商品が好評です。
10月24日からは、会員向け20%ポイント還元キャンペーンと、ECモール「and ST」のテレビCMの放映を実施しております。

出退店

出店:10 詳細
<店舗>
グローバルワーク 2店舗(イオンモール須坂、イオンモール仙台上杉)
ニコアンド 1店舗(イオンモール須坂)
スタディオクリップ 1店舗(イオンモール須坂)
ローリーズファーム 1店舗(イオンモール須坂)
レプシィム 3店舗(相鉄ジョイナス、イオンモール福津、ららぽーとTOKYO-BAY)
ラコレ 1店舗(イオンモール天童)
ベイフロー 1店舗(イオンモール須坂)

<WEBストア>
なし
退店:2 詳細
<店舗>
ヘザー 1店舗(ららぽーとTOKYO-BAY)
FOREVER21 1店舗(ららぽーとTOKYO-BAY)

<WEBストア>
なし

9月度

プレスリリース

販売概況

9月は全店売上高前年比99.7%、既存店前年比96.1%となりました。
月後半は気温低下に伴い秋物商品の販売が堅調に推移しましたが、上旬の長引いた残暑の影響で、前年を下回りました。
また、昨年に比べて休日が1日少なかったことで、既存店前年比に1.8ポイントのマイナス影響があったと試算しています。
ブランド別では、ローリーズファーム、レプシィム、ハレ、エルーラ等が好調でした。
アイテム別では、機能性素材を使用したパンツやチェック柄の長袖シャツ、フーディーが人気です。
服飾雑貨では秋冬素材のバッグやローファー、生活雑貨では「パペットスンスン」とニコアンドのコラボ商品が好評です。

出退店

出店:5 詳細
<店舗>
グローバルワーク 1店舗(京都ヨドバシ)
レプシィム 1店舗(イオンモール天童)
エルーラ 3店舗(銀座インズ2、mozoワンダーシティ、青葉台東急スクエア)

<WEBストア>
なし
退店:6 詳細
<店舗>
FOREVER21 6店舗(ルミネエスト、相鉄ジョイナス、ららぽーと門真、京都ポルタ 南エリア、イオンモール大高、アミュプラザ長崎新館)

<WEBストア>
なし

8月度

プレスリリース

販売概況

8月は全店売上高前年比109.6%、既存店前年比104.4%となりました。
気温の高い日が続き、夏休みの外出需要もあり夏物商品の販売が好調でした。
月後半では、秋物商品の比率が上がっています。
また、昨年に比べて休日が1日多かったことで、既存店前年比に1.3ポイントのプラス影響があったと試算しています。
ブランド別では、ローリーズファーム、スタディオクリップ、レプシィム、ラコレ等が好調でした。
アイテム別では、通気性の良い素材を使用したトレンドのサロペット、半袖ジャケットやチェック柄の長袖シャツが人気です
服飾雑貨ではサンダルやトレンドのボストンバッグ、生活雑貨では「ミッフィー」のコラボアイテム、ボトルホルダーや氷のうなどの夏のお出かけ商品が好評です。

出退店

出店:0
退店:3 詳細
<店舗>
ミスティウーマン 1店舗(イオンモール羽生)

<WEBストア>
グローバルワーク スマイルシードストア 1店舗(アンドエスティ)
スタンバーグ 1店舗(アンドエスティ)

7月度

プレスリリース

販売概況

7月は全店売上高前年比102.6%、既存店前年比99.0%となりました。
月を通して前年に比べ気温が高く推移し、夏物を中心とした販売となりました。
グローバルワークとニコアンドが前年を下回り、堅調な他ブランドで補えず、既存店は前年売上高を下回りました。
ブランド別では、ローリーズファーム、レプシィム、ラコレ、ハレ等が好調でした。
アイテム別では、夏向けの機能性素材を使用したパンツが引き続き好調で、半袖シャツやジャケットといった羽織りアイテムも人気です。
服飾雑貨ではサンダル、生活雑貨ではハンディファンやボトルホルダー等のシーズンアイテムが売れ筋です。

(※ご参考)
・2025年7月30日、津波の影響により延べ55店舗が臨時休業及び時短営業を行いました。なお、売上高への影響は軽微です。
(臨時休業店舗は、既存店から除外しておりません)

出退店

出店:2 詳細
<店舗>
ラコレ 1店舗(コースカベイサイドストアーズ)
ベイフロー 1店舗(ららぽーと磐田)

<WEBストア>
なし
退店:2 詳細
<店舗>
ビジュリィ 1店舗(ルミネエスト)

<WEBストア>
スタンバーグ 1店舗(ZOZOTOWN)

6月度

プレスリリース

販売概況

6月は全店売上高前年比103.6%、既存店前年比99.8%となりました。
月初の夏物商品の動き出しが鈍かったものの、月後半は気温上昇に伴い堅調に推移しました。
なお、昨年に比べ休日が1日少なかったことで、既存店前年比に1.8ポイントのマイナス影響があったと試算しています。
ブランド別では、ローリーズファーム、スタディオクリップ、レプシィム、ページボーイ等が好調でした。
アイテム別では、夏向けの機能性素材を使用したパンツや半袖の羽織アイテム、Tシャツが人気です。
服飾雑貨ではサンダル、生活雑貨ではレインアイテムやボトルホルダーなどが好評です。

出退店

出店:4 詳細
<店舗>
グローバルワーク 1店舗(イオンモール堺鉄砲町)
ニコアンド 1店舗(相鉄ジョイナス)
エルーラ 1店舗(イオンモール川口前川)
アンドエスティ 1店舗(イオンモール盛岡南)

<WEBストア>
なし
退店:0

5月度

プレスリリース

販売概況

5月は全店売上高前年比108.4%、既存店前年比104.2%となりました。
気温の上昇に伴い夏物商品の販売が好調に推移し、5月14日(水)~5月22日(木)に実施した会員向け20%ポイント還元キャンペーンも売上の伸長に寄与しました。
なお、昨年に比べ休日が1日多かったことで、既存店前年比に1.8ポイントのプラス影響があったと試算しています。
ブランド別では、ニコアンド、スタディオクリップ、ローリーズファーム、レプシィム等が好調でした。
アイテム別では、夏素材のパンツや半袖トップスが人気です。服飾雑貨では通気性の良いパンプスやサンダル、生活雑貨では日傘など夏物商品の需要が高まっています。

出退店

出店:3 詳細
<店舗>
グローバルワーク 1店舗(ららテラス川口)
ローリーズファーム 1店舗(イオンモール沖縄ライカム)
ハレ 1店舗(ソラリアプラザ)

<WEBストア>
なし
退店:1 詳細
<店舗>
レピピアルマリオ 1店舗(ジアウトレット北九州)

<WEBストア>
なし

4月度

プレスリリース

販売概況

4月は全店売上高前年比98.5%、既存店前年比95.0%となりました。
春物商品を値引き販売したことに加え、月を通して昨年よりも気温が低く、夏物商品は主力のカットソーを中心に販売が伸びませんでした。
ブランド別では、ニコアンド、レプシィム、アパートバイ等が好調でした。
アイテム別では、ジャケットやシャツ等の羽織アイテムが人気です。
服飾雑貨ではボリュームスニーカーやバッグ、生活雑貨では新生活に向けた家具が好評です。

出退店

出店:13 詳細
<店舗>
グローバルワーク 4店舗(テラスモール松戸、イオンモール新利府 南館、KAMEIDO CLOCK、イオンモール豊川)
レプシィム 1店舗(イオンモール松本)
ラコレ 3店舗(ららぽーと安城、けやきウォーク前橋、イオン相模原ショッピングセンター)
ジーナシス 1店舗(ららぽーとEXPOCITY)
アンドエスティ 1店舗(ららぽーと安城)
エーランド 2店舗(ソラリアプラザ、横浜ビブレ)
ジョージズ 1店舗(流山おおたかの森SC)

<WEBストア>
なし
退店:0

3月度

プレスリリース

販売概況

当月は全店売上高前年比107.4%、既存店前年比104.1%となりました。
天候不順ではありましたが、昨年より平均して気温が高く推移し、春物衣料と夏物衣料の販売が伸びました。
また、会員向け20%ポイント還元キャンペーンも奏功しました。
ブランド別では、グローバルワーク、ニコアンド、レプシィム、ベイフロー等が好調でした。
アイテム別では、前月に引き続きジャケットやパンプス等のオケージョン対応アイテムが好調で、
CM放映した「スッキレイニット」や「スゴラクストレッチスリムパンツ」も人気です。
生活雑貨では新生活に向けた家具や小物が売上を伸ばしています。

出退店

出店:8 詳細
<店舗>
グローバルワーク 1店舗(GINZA)
スタディオクリップ 1店舗(ヨークパーク(FC店舗))
ローリーズファーム 1店舗(イオンモール名取)
ラコレ 1店舗(金沢百番街)
ヘザー 1店舗(ルミネ横浜)
エルーラ 1店舗(エスパル仙台)
アンドエスティ 2店舗(ミナモア、ピオレ明石)

<WEBストア>
なし
退店:5 詳細
<店舗>
ローリーズファーム 1店舗(小田急新宿ミロード)
ジーナシス 2店舗(小田急新宿ミロード、河原町オーパ)
ラコレ 1店舗(小田急新宿ミロード)
ミスティウーマン 1店舗(小田急新宿ミロード)

<WEBストア>
なし